大雪の記憶?雪かきに追われ続けた、あの日

明日はどうも、雪が降りそうだ。関東地方一帯、大雪警報が出ている。大雪と言えば、2、3年前の、ものすごい大雪を思い出す。あれは、確か 2月の初旬だった。前日から、テレビのニュースではうるさいぐらい「明日は大雪」と騒ぎ立てていた。実際問題、大雪大雪と騒いでいても、一晩で消えてしまうような雪しか降ったことがなかったので、どうせ大したことはないとたかをくくっていた。
その日の夜、予報通り雪が降り始めた。夜の7時頃だったと思う。最近の天気予報はよく当たるな、と思いながら寝る前に一度外を見ようと思い、勝手口に向かった。ところが、勝手口を開けようと思ったら、なんと雪の重みで開かなかったのだ。こんなことがあるのだろうかと思ったが、翌日起きたら、さらにびっくり。我が家の周囲は、四十センチほどの雪で覆い尽くされていた。いつもは郵便受けにおさまっていた新聞が、その日だけは、玄関ポーチに落ちていた。まるで、力尽きたようだった。衝撃的だった 。
もちろん、その時点でまだ雪はボタボタと降っていた。
結局、雪は午後の3時頃まで降り続き、その日は一日、通路を確保するために雪かきをしなければならず、大変な目にあった。
お願いだから、明日はそこまでひどくなりませんように。

今日は、今年の手帳に今やりたいことや頭の中で考えていることをすべて書いていきまいsた。

今日は、今時分の頭の中でもやもやしていることをすべて手帳に書いていきました。書くという作業はとても大事なことなんですよね。みなさんはどのくらい書くという作業をしていますか?昔から机上ですることは書くことが多かった私ですが、自分の考えていることや自分のしたいことなど、まだなんとなくまとまっていないことなどをすべて書き出すと、何をどうしたいのかが目に見えて若手t来るので、もやもやが消えるんですよ。とても良いことだと思いませんか?私はよく家族みんなのマインドマップみたいなものを書くのが好きです。何歳の時にこうなって何歳の時にこうなってということを上に書き出すとそれだけで一目瞭然ですし、とても視界が広がった感じがします。いつまでも頭の中でもやもやしているよりも、紙に書いて吐き出すことは大事なんですよ。そして、それは精神分野でもすすめていることだと思います。自分でできなくて苦しんでいるなら、それをすべて書き出して外に吐き出す。このことだけでもだいぶ変わってくると思います。